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精霊船について

2010.06.28 (Mon)
ここ数回、ブログで精霊流しと精霊船の製作を書いてきましたが、僕の周りの人に
精霊流しを聞いたことはあってもよく判らない・・という人が多い事が判りました

じゃあ~説明しよう!・・・と思ったのですが、なかなか自分の言葉で伝える事に
限界を感じ、ネットで調べていました
すると、精霊流しについて書いている判り易いHPがあるではないですか!
早速、製作者の方に連絡し、全文をそのまま掲載させて頂きました
記事を引用させて頂いた いくこさん ありがとうございますm(_ _)m

少し長いですが、これだけ読めば 精霊流し とは何ぞや?の謎が判って頂けます!

*****************************************************************************
精霊流し(しょうろうながし)・・・・・毎年8月15日

精霊というのは、亡くなった人の魂のことである  
毎年お盆の締めくくりとして行われる長崎の伝統行事、その名も精霊流し
よく、灯篭流し(とうろうながし)と混同される
400年近い伝統を誇る夏の1大イベントだ

よそから見に来た観光客の皆さんは、そのあまりの騒々しさ、というか狂騒ぶりに
放心状態になるという  それもそのはず、あれだけうるさければ・・・

どういうお祭りかというと、お盆でそれぞれのお家に帰ってこられていた仏様の魂を
精霊船に乗せて海へお連れするのだ   極楽浄土は、別名西方浄土
長崎の海は西方の海につながり、その果てに浄土があるという
仏様は、精霊船に乗って海を渡り西方の彼方にあるという極楽浄土へ再びお帰りに
なるのである

精霊船の数は、例年3000隻以上   その半数を、長崎市が占める
人出は、長崎市だけで10万人を軽く越える

精霊船は、初盆を迎える家が作る
初盆、つまりこの1年間に誰かが亡くなった家、ということだ
極楽浄土=仏教だが、宗教はあまり関係ない
もちろん、舟を出す出さないはそれぞれのお家の自由なので仏教であっても出さない
お家もあるしキリスト教でも出すお家もある  不思議だ・・・・

精霊船を作るには、かなりのお金がかかる
そういう事情もあって、各町内でも船が作られる
町内で初盆を迎える家がお金を出し合い、1つの大きな船を作るのだ
仏様は相乗りになるけれども、家族側の負担は少なくなる
大きな会社で、複数の方が亡くなった場合は会社が船を出す場合もある
要は、一人乗りだろうが、相乗りだろうが、仏様の魂をお乗せして無事お連れすれば
いいのである

精霊船の形も、決まりがあるわけではないので様々である
大きさは、上限が一応決まっているが、各家や団体がそれぞれ趣向を凝らした船を作るのだ
一番オーソドックスなのは、船首部分に大きく○○家、あるいは○○町などと書かれた船で
ある  西方丸などと書いてある場合もある

側面には、下部分に波の絵が描かれ(・・・船だから)上には、家紋や家名入りの提灯が、
ずらーっと掲げられる
正面には、遺影、仏様の絵、戒名や、「南無阿弥陀仏」などと書かれた布や紙が掲げられ、
故人が好きだったものやお供え物が船の中に積まれる
さらに、大量の花やその他いろいろで華やかに飾られて完成である

仏様の魂を、お連れする船だから仏様好みに仕上げられる
遺影も、葬儀の時のようにかしこまったものではなく、故人の普通のスナップが多い
クルマが好きだった仏様の船は車の形をしているし、ゴルフが好きだった仏様の船には
ゴルフをする仏様の等身大の人形などが飾られる
それぞれの家が、故人をしのばせる船を作り上げるのだ
まさに、同じ船は2つとない

手順としては、8月15日の夕方、家族や親族などの関係者が集まり初盆のお家で夕食をとる
仏様は、まだ家にいらっしゃる 家族にとってはお帰りになった仏様との最後の食事だ
この食事は、しんみりしたものであってはいけない
にぎやかに食事を取りビールもどんどん進む
食事が終わり、時間になると仏様に出発を報告し精霊船にお乗せする
大きい船は、下に車輪がついていて引っ張るようになっている
仏様が子どもの船、デザイン的に小さく作られた船などは大人が担ぐ

時間になると、鉦(かね)が鳴らされ、ご近所に出発が告げられる
各家の前から船は出発し、決められたルート(もちろん、市内は交通規制がされている)を
通り、流し場を目指すのだ 通る道は天下の公道、そこをいっせいに精霊船が通るので、
船の大渋滞である
流し場は市内数箇所に作られるが、それでも大混雑 1キロ進むのに数時間かかる

船は、関係者や親族に担がれ、あるいは引かれ、仏様の魂を運んでいく
家族も船に寄り添い、仏様に付き従う
ここで何より大事なのは、にぎやかに送らなくてはいけない、ということだ!!!
そのために登場するのが爆竹である

船の前を数人の男性(精霊船を運ぶのは力仕事なので、だいたいにおいてスタッフは、
ほとんど働き盛りの男性である)が先導し道に爆竹を次々に放り投げる
大きい船だと数十人が付き従うが、その人たちも投げる
爆竹は1箱に百本ぐらいは入っていると思うのだが、それに1本ずつ火をつけるようなことは、
精霊流しでは絶対しない
箱ごと火をつけ、ばんばん放り投げるのだ これは、道を清めるためである
自分たちの仏様のため、よりたくさんの音と火で道を清めるのだ
そのため、出発してから流し場に到着するまで爆竹は一時も絶やさない
次々火をつけ、次々投げる
渋滞して、船が止まり、通る順番を待ってる間さえ絶やさないのだ

ダンボール何箱分もの爆竹を用意する団体もある この爆竹が、3000隻分だ・・・
この8月15日、長崎で使用される爆竹は日本全体で1年に使用される量の半分である
爆竹は周囲の人にも配られるので、配られた人は火をつけて船に向かって放り投げる
(間違っても、人に投げてはいけない)
周囲の人にも、仏様のためにお清めしてもらうのだ
爆竹で清められた道を、「チャンコン、チャンコン、ドーイドイ」の掛け声を合わせながら、
精霊船は進む 「チャンコン、チャンコン」は、鉦の音で、「ドーイドイ」は念仏だ
この掛け声も、船が進んでいる限り絶やしてはならない
スタッフ全員で声を合わせて叫ぶ これみな、仏様のためだ!!

この爆竹と掛け声、耳をつんざくなんてものじゃない
見物人は、沿道から絶対に出ないよう警官隊や機動隊がガードしているのだが、
例年、鼓膜が破れる人の数は、100人以上だそうだ・・・・
そこまでいかなくても、数時間は耳鳴りが残ったりもする
気の毒なことに、被害にあうのは、ほとんど観光客だ
地元民は慣れっこなので当たり前のように耳栓を用意している!

「耳栓なんかすると、話もできないじゃない」と思う方、心配ご無用!!
耳栓しないでも、あまりの音の激しさに隣の人ともまともに会話できない
そして、耳栓しても耳をつんざく爆音は、はっきりわかる
音だけではない爆竹の硝煙で、3メートル先も見えないのだ
今現在目の前を通っている船は見えるが、後にどんな船が来ているのかは、さっぱり
わからない   煙は目にしみて痛いぐらいだし、下手に口をあけると、ノドをやられる
鼻にもかなり刺激があるので下手すれば呼吸困難だ

そうやって、沿道を練り歩いた精霊船は流し場へと到着する
ここは、見物人立ち入り禁止の裏方である
ここで、精霊船は壊され、燃えるものと燃えないものに分けられて貨物船に積み込まれ、
処分される   かつては、精霊船は海に流されていた
仏様たちは西方の海目指して旅立ったのである
むかしは精霊船の材料も、木や紙、わらといったものだったので、海に流しても何の心配
もなかった   しかし現在、プラスチックやビニールの素材を使うことが多く、そのまま
流しては環境汚染してしまう    そのため、このような処分方法になった

これで、その家の精霊流しはすべて終わり
関係者が解散した後は、家族は、粛々として仏様が無事浄土にお帰りになるように祈り
ながら、仏様のいない家に帰るのである
すべての船が流し場へ到着し、見物人も解散すると、長崎市がやとったボランティアの
出番である  いまだ硝煙で煙る道に転がる山のような爆竹のカラを、掃除して回るのだ
清掃車が何台も出動し、夜中いっぱいかかっての大仕事である
このお掃除だけで莫大な費用になるのである
     
しかし、なぜこんなに、にぎやかなのか
他県の人から、やりすぎだと言われても、相変わらず狂騒状態の精霊流しである
長崎には、「霊は賑やかに迎え、賑やかに送らなくてはならない」という考えがあるのだ
13日、お盆には、お墓の前に何十個も提灯をつるして花火を楽しむ
お墓で花火というのも、よそでは珍しいらしいが、賑やかに仏様をお迎えするのだ
15日もそうである    そして、墓石の文字は、長崎では伝統的に金文字だ

精霊流しというのは、伝統的に、初盆の家がやる
初盆を迎えた家は、まだ故人を失ってから日が浅く、悲しみも薄れていない
そういう中で迎える初めてのお盆・・・・仏様になられた故人が再び家に帰ってきて
下さるのだ   仏様だから、もちろん目には見えないし、声も聞けない
でも、家族にとっては仏様は確かにそこにいる
しかし、いっしょにいられる時間は短く、仏様は再び浄土にお返ししないといけない
どんなにいっしょにいたくても、仏様を現世に引き止めるようなことをしてはいけない
のである   家族にとっては、仏様との2度目の別れである

しかし、仏様はこちらに戻ってこられるのも初めてなら、ここから西方浄土へ旅立つ
のも初めて   迷わずにたどり着くには、どうしたらいいのか
そういう考えで生み出されたのが、精霊船である
家族で、仏様が西方の海を渡るための船を作り、それに乗って仏様は、浄土へお帰りになる
故人が亡くなったとき、その人のために泣き、死を悼んだ人々の手で船はしっかり導かれて
仏様はこの世を旅立っていく
にぎやかにやるのは仏様を心配させないためだ
残された家族のことを仏様が心配して現世にとどまったりすることのないよう、船を無事に
流し場まで送るまでは、お酒を飲み、花火や爆竹を鳴らし続け、賑やかに振舞うのである
「こちらは心配ないから、あなたも怖がらずに浄土へ旅だつのよ」という意味なのだ

爆竹を山のように鳴らし続け、少しでも多くの音と火で自分たちの仏様の進む道を守る
たった数時間のため、1ヶ月も前から準備をし、工夫を凝らして船を作る
おのおの趣向を凝らすのも、見物人に喜んでもらうためではない   仏様のためだ
お乗りになる仏様のため、それぞれの家が最高だと思える船を作るのである

それぞれの精霊船を見ていると、仏様の人生がよくわかる
若い人なのか、お年寄りなのか、趣味や好みはどうだったのか、家族がどんな思いで船を
作ったのか

こどものころから精霊流しは見慣れているが、このお祭りの持つ表面的な賑やかさと、
根底にある魂への思いは、子供心にもなんとなく感じたものである

一番印象に残っているのが、小学生のとき見た精霊船
子どもだから、おなじ年頃の子どものことには敏感なのだ
小さなその精霊船は、おそらく1メートルくらいの大きさで特別華美でもなかった
若い男の人4人に担がれたその船に、掲げられた遺影は幼稚園ぐらいの子どものものだった
運動会で使うような、手作りの紙の花で飾られた遺影
精霊船全体が手作りで、もちろん素人が作ったものだから豪華さはまるでないが思いは
伝わってきた    担いでいる男の人はおそらくその子のお父さんとお友達なのだろう
船の横に寄り添っている女性がおそらくお母さんなのだ
小さい子どもを亡くしたご両親が子どものため一生懸命作った、はなむけの船であった

あまりに小さい仏様だと、ご両親も「無事たどりつけるかしら」と気が気じゃないだろう
でも精霊流しというお祭りでは、ほかの仏様も一緒に西方めざし旅立つのだ
小さくても、ほかの仏様がしっかり抱っこして一緒に連れて行ってくれるだろう

精霊流しというのは、ただ騒がしいだけではなく仏様への思いを込めるお祭りである
その年に、精霊船の数だけ(実際はその何倍もの)、誰かの人生が終わったということだ
精霊船を見るときには、船本体といっしょに周りも見てほしいと思う
船の周りには家族や親族がいて、自分たちの仏様を守っている

魂に対する考えもいろいろあるし、厳かに、静かに、仏様をお送りするのもいい
でも、呆れられるほど騒ぎ、仏様をお送りする長崎の精霊流し、私は結構好きなのだ
船のデザインや豪華さを見て楽しむのもいいし、しんみり見るのもいい
長崎の誇る、伝統行事である


「一度、精霊流し見てみたい~」 という人のため、コツを伝授しましょう

その1、耳栓忘れるべからず
   耳栓がないと、ほんとに鼓膜が破れることもある 当たり前だが、誰が補償して
   くれるわけでもない  ちなみに、耳栓は市内の薬局なら精霊流し用にどこでも
   おいてあります  
   でも、当日は売り切れることも多いので早めに買っておく方が無難

その2、服は長袖、パンツルック、運動靴が一番
   爆竹が足元ではじけることがある  爆竹って、どこに飛んでいくかわからない
   ので、できれば最前列ではなく2列目で見物したほうが無難  火傷する可能性も
   あるので、半袖やスカートは危険  同じ理由でサンダルも危険

その3、浴衣はダメ!
   爆竹の粉を全身に浴びます  帰るころは粉だらけ  せっかく髪をセットしても
   意味なしです  浴衣は、すそに火がついたらとても危険だし帰ったらクリーニン
   グに直行の羽目になります

その4、コンタクトはしないほうがいい
   爆竹の粒子が目に飛び込み、煙で目が痛くなります  コンタクトをしていると、
   さらに痛い  めがねじゃない人も粒子を避けるため夜でもサングラスしたほう
   が安全です

その5、呼吸器系の弱い人はダメ!
   ものすごい硝煙ですから呼吸困難になるくらいです  喘息のある人や肺の弱い
   人は見に行かないほうが無難  テレビ中継を見て我慢しよう

その6、帰ったら必ずお風呂に入り目を洗い、うがいをすること
   体の表面や鼻や喉に、かなりの爆竹の粒子がくっついています  そのままにし
   ておくと翌日は喉がやられます  しっかり、洗い落としておこう!!

その7、電車は混みます
   交通規制がされているため、車やバスは通れないので交通手段として路面電車を
   利用する人がすごく多いのです  一番多いときは東京なみのぎゅうぎゅうづめ
   精霊流しのため、遅くまでやってるお店も周辺にあるので少し時間をつぶして
   帰ったらいいよ

その8、さだまさしの『精霊流し』を聞こう
   なんとも物悲しい歌です  賑やかさのカケラもない歌ですが、精霊流しの持つ
   悲しさは、びしびし伝わってくるので雰囲気に浸れます

では、みなさん、もし精霊流しを見物するときには、くれぐれもお気をつけて!

*****************************************************************************

すごく判り易いでしょう?
まさに書いてある通りです

僕は、子供の頃に父から「息を止めれば耳栓はいらんっ」と習いましたが、ビミョーです
僕は慣れたので、今では耳栓は必要ありませんが、初めての人は耳栓をした方がいい
かもしれません  ティッシュを丸めて耳に入れてもいいかもです
何れにしても上記に書いてある通り、隣の人と会話はムリですから・・・

他に、お墓で花火をしたり、爆竹を箱買いし、箱ごと点火は勿論、数十箱の入った
ダンボールごと点火する事は普通にあります
僕は長崎で高校を卒業するまで過ごして、大学から福岡に移って初めて長崎が特別
なんだと感じました  それまでは、それが普通だと思っていました(笑)

これを読んで精霊流しを実際に自分の目で見て感じてみたいと思われた方は、
是非、長崎に行って見てくださいね!!

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コメント
こんばんは

私は話だけで参加した事がないんですが、
長崎市内に住んでいる方が羨ましく思いますね~

爆竹の話きくだけでゾクゾクしてきますね~
子供頃、爆竹で遊んでよく怒られてましたが、
好きなだけしても怒られないんですよね。(笑)
ふり~man | 2010.06.28 22:13 | 編集
ふり~manさん こんばんは

船酔い・・回復しましたか?(笑)
ブログ見ましたが、大変そうでしたね~

精霊流し・・長崎を離れると懐かしく思います
今回は、いい機会なので船も作る事になりましたし、いつもは見る側でしたが、今年は参加側で気持ち的にも違いますね

爆竹は、長崎市内なら年中売ってるんですよ
子供の頃は、色んなものを爆破して遊んでました(笑)
それこそ、雪の日に雪球の中に仕込んで爆破したり・・とかね
空き地に作ったヒミツ基地で遊ぶときも、バクターン♪とか言って、普通に投げ合ってました
今考えると危険ないけない遊びでしたね
でも楽しかったし、いい思い出です
爆竹で起こられた事は・・・たぶんなかった・・と
そんな記憶がないですね~

精霊流しのときは、更に誰にも怒られませんよ
鳴らして当たり前・・ですから(笑)いやホントに!

ふり~manさんも今年は見に来てください
かえる十兵衛 | 2010.06.28 23:31 | 編集
思わず いっき読みしてしまいました!

かえるさんも初盆なのですね....
話の内容とボリュームがあって
途中 子供の話の途中のところで Lulana
気持ちも胸も一杯になってしまって...

派手なのも、にぎやかなのも
すべてが 仏様視点 にたってるというのが
新鮮でおどろき!でも納得です
これは まさしく長崎がほこる伝統行事ですね
久しぶりに心に残るいい話です

これはいつかは見に行かなければいけませんね
かえるさん 大切な方の今年の精霊流し...
どうか派手に迎えてください!

きっかけどうもありがとうございました
Lulana | 2010.06.29 06:24 | 編集
Lulanaさん こんにちは

精霊流しを見に行きたい!・・と思って頂けたようで嬉しいです
お盆期間中の行事という事で、他県から行きにくい、行こうと思い立たない、という側面もあるであろう精霊流しですが、長崎市民にとっては特別な意味のある行事なので沢山の方に精霊流しを知ってもらい、是非見て欲しいと思っています
長崎に産まれてよかったなぁ~と思える行事のひとつです

Lulanaさん・・機会があれば是非ご覧くださいね
よろしければご案内差し上げますよ(^^)
かえる十兵衛 | 2010.06.29 08:54 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
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